ちょっと調べればすぐに

郵便局だけでなく、近頃はコンビニでも取り扱うようになってきたハガキですが、ハガキのサイズと料金はちょっと調べるとすぐにわかります。郵便局のホームページには、ハガキについてのページが用意されていますが、それを参考にすると、ハガキには普通はがきと往復がはきの2種類を扱っています。料金は普通が52円往復が104円となり、全国一律となっていす。もちろん、速達などのオプションを追加することで上がっていきますが、基本料金はこのようになっています。また、普通はがきも往復はがきのみ規定のサイズというものが決まっており、この規格を超えてしまうと第一種郵便物の扱いとなってしまい、値段も変わってきてしまうため、特に市販品を使うのではなく、自分で作る場合には特に注意が必要になります。サイズだけでなく重さにおいても規定がありますので、素材にも注意して選ぶことをおすすめします。また、年賀はがきの場合、絵柄が入っているものは一般のものよりも高くなります。

郵便受けにあるのを見たら・

今日帰宅して、郵便受けにあるハガキを見ると普段のものよりも少しサイズが大きいような感じがしました。
それで、ハガキの料金を確認すると、やはり通常よりも割高になっています。
このような、ハガキを見たのは初めてです。
少し大きいだけで、いつもよりも何だか豪華に見えるから不思議です。
送り主は、友人からです。
旅先で、見つけたらしく自分にも見せたいからと書いてあります。
メールが、多い今の時代に、久しぶりに頂いたこのプレゼントはとても嬉しいものです。
かわいいイラストも、書いてあり心がほんのりと温まります。
早速、自分も少し珍しいハガキを探して、友人に返事を書こうと思います。
やはり、メールにはないものが届くのを、同じように友人にも味わってもらうつもりです。
探しにいくと、たくさんの種類があり、とても迷いました。
それで、何枚か購入して友人だけでなく離れて住んでいる親にも初めて出してみようと考えています。
喜んでもらえるか少し不安です。

ハガキを書く習慣がないと

季節はそろそろ年末に向かい、世界中が忙しくなる師走がやってきます。現代社会は男女の関係なく年の瀬には忙しくなってくる事から色々な事が疎かになったりする事もあります。そんな中、日本には独特の風習がありましてそのひとつがお年賀ハガキです。手紙は普段から書く習慣がないとなかなか書きづらいものですがお正月には未だに多くの人が手紙と言う形でハガキを出して行くものです。ただ気になってくるのはサイズと料金です。日常から利用していないと現在のハガキの料金はいくらなのか、サイズは間違いないのかなどなかなか分かり難いものです。社会人でも年長者やお年寄りの方々は昭和の頃から手紙を書いているので分かるのでしょうが現代社会はメールが主流になっている事から事前に調べておかないと後から困ったりする事になりかねません。私も仕事先に挨拶の手紙を何枚も出さなければならないのですがしっかりと調べてから書くようにしています。もしこれからハガキを書こうと思っている方は普段から少しでも良いので書く習慣を身につけておくと良いと思います。